紹介
CursorはAIが内蔵されたコードエディタです。 AdropヘルプセンターのURLを参照すると、SDK連携を自動で実装してくれます。以下のサンプルプロンプトをコピーして、アプリキーとユニットIDを置き換えるだけですぐに使えます。
はじめに
1. Cursorをインストール
cursor.comからダウンロードしてインストールします。2. プロジェクトを開く
Cursorでプロジェクトフォルダを開きます。3. ChatまたはComposerを使用
- Chat (
Cmd/Ctrl + L): コードについて質問または修正をリクエスト - Composer (
Cmd/Ctrl + I): 複数ファイルにわたる変更作業
4. プロンプトを入力
以下のサンプルプロンプトをコピーして使用してください。サンプルプロンプト
ヒント
@Docsでドキュメントを参照Cursorでは
@Docsコマンドを使用して外部ドキュメントを直接参照できます。
プロンプトの前に@Docs URLを追加すると、そのドキュメントをコンテキストとして使用します。具体的な位置を指定するとより正確です「MainActivityの下部に」の代わりに「activity_main.xmlのConstraintLayout内に下揃えで」のように
具体的に指定すると、より正確に実装されます。
まずはテスト用キーで連携してみましょう事前準備ページのテスト環境セクションでテスト用アプリキーとユニットIDを確認できます。